言葉で世界をつくる
AXブースター、Saycode

ひと言で作り、社内へデプロイまで。

一人が作ったものを、チーム全体で利用できます。

  • 外注管理ハブの画面
    外注管理ハブ企業総務・購買
  • 講義ダッシュボードの画面
    講義ダッシュボード学校学科事務室
  • 営業ボードの画面
    営業ボード企業営業
  • 地域大気質の分析の画面
    地域大気質の分析学校データ分析の授業
  • 問い合わせ管理の画面
    問い合わせ管理企業カスタマーサポート
  • リーンスタートアップ・キャンバスの画面
    リーンスタートアップ・キャンバス学校起業サークル
  • 社員AX教育の運営の画面
    社員AX教育の運営企業人事・研修
  • 実習日誌の画面
    実習日誌学校実習のある学科
  • ミーティング記録の画面
    ミーティング記録企業事業開発
  • 活動記録の画面
    活動記録学校受賞・学外活動
  • 業種別の提案書テンプレートの画面
    業種別の提案書テンプレート企業企画・提案
  • コンテスト案内の画面
    コンテスト案内学校コンテスト準備
  • 会社紹介ページの画面
    会社紹介ページ企業マーケティング
  • 防災・安全マップの画面
    防災・安全マップ学校公共データ活用の授業
  • チーム相性診断の画面
    チーム相性診断企業チームビルディング
  • スタディ募集の画面
    スタディ募集学校学内スタディ・サークル
  • 参加型クイズの画面
    参加型クイズ企業社内イベント
  • 事業企画コンサルタントの画面
    事業企画コンサルタント学校起業の授業・ハッカソン
  • ウェブゲームの画面
    ウェブゲーム企業社内サークル

Saycodeで作り、実際のアドレスに公開した画面です。

AIで個人の生産性は上がっても、 コラボレーションは進みません。

社員はすでにChatGPTやClaudeで素早く仕事をしています。しかし成果物は個人PCに散らばり、会社は管理も共有もできません。

  • 企画 → 開発のボトルネック

    社内ツールでも新しい画面でも、企画担当者は常に開発者の作業を待ちます。

  • 共有の断絶

    個人アカウントで作った成果物は個人のままで、チームが引き継げません。

  • 管理の死角

    誰が何を作り、使っているか会社が把握できず、監査や権限管理も困難です。

話すだけで、その場で動く画面になります。

一人では作りません。同僚と同じ会話で、企画・デザインから一緒に作ります。

カスタマーサポート

顧客問い合わせ対応トラッカーを作って

作って社内アドレスに公開しました。

カスタマーサポート

担当者のいない問い合わせだけまとめて見られるようにして

開発者

一覧APIにページネーションを付けて、N+1クエリを直して

csdashboard.apps.saycode.aiすぐにプレビュー

問い合わせ管理
  1. 01言葉で依頼

    自然な言葉で一文。「○○を作って」

  2. 02一緒に作業

    同僚が同じ会話に入り、続けて手直しします。

  3. 03すぐにプレビュー

    隣に実際に動く画面が表示されます。

  4. 04社内デプロイ

    ボタン一つで社内リンクを発行します。

日々の業務をSaycodeで

普段のAIと同じように話すだけです。ファイルを添えて整理・修正まで任せられます。

Saycodeの画面。左でレポート作成を依頼すると、右に週次販売実績レポートのPDFが開いています。
01何でも聞けます
詰まっていること、調べたいこと、整理したいこと。
02ファイルを添えて
資料やPDF、表を置いたまま、要約・整理・修正を任せます。
03社内データも話して照会
SQLは要りません。必要なデータを聞けば、探して整理します。
04そのまま制作へ
方向が決まれば、その会話がそのまま制作に移ります。

個人が作った成果を、 チームの資産にします。

Saycodeは個人の実験を会社の資産へ移すツールです。誰が作り、どこで実行し、どうデプロイ・共有するかを会社基準で管理します。

個人

  • 一人で作って終わる
  • 個人PCに散在する
  • チームが作業を引き継げない

チーム

  • 権限と所有権

    個人アカウントではなく、組織単位でプロジェクトとアクセス権を管理します。

  • マシンと実行環境

    組織が管理する実行環境なので、社内DBをすぐに連携して使えます。

  • デプロイと共有

    最初に作ったURLを更新し続け、チームが同じ成果物を利用します。

  • 共同作業とレビュー

    同僚が複製して編集し、元へ反映する前に変更をレビューできます。

作り方は似ています。 その先が違います。

一般的なバイブコーディングツールは「作る」で終わります。Saycodeはチーム全員の作業を社内でのデプロイ・共同作業・共有までつなげます。

一般的なバイブコーディングツール
Saycode
社内デプロイ
外部クラウド / 手動作業
社内URLへワンクリック(SSL自動)
チーム共同作業
一人一アカウント、個人作業で終わる
同僚が引き継ぎ、一緒に編集・レビュー
共有・引き継ぎ
個人PCに散在
会社が管理し、チーム全体がそのまま利用
コード・データ
社外へ出る
社内保管 + エンドツーエンド暗号化(E2EE)
作る人
通常は開発者が必要
開発者でなくても可能

作るだけでなく、社内で実際に使えるところまで。それがSaycodeです。

他の方法と詳しく比べる

こんなチームが、こう使っています

先ほどの画面がどの場面で何を減らすのかを、使う人の言葉で書きました。

実際の顧客レビューではなく、例として構成した状況です

  • 取引先ごとにメールでやり取りしていたものを一つの画面にまとめました。今どこまで進んだか、聞かなくても見えます。
    チョン**総務・購買 · 外注管理ハブ
  • 学期の初めごとに表を作り直して配っていました。今は先生方がそれぞれ開いてご覧になります。
    イム**学科事務室 · 講義ダッシュボード
  • 週次会議の前日はまず表計算の突き合わせでした。今は会議の場で同じ画面を一緒に見ます。
    ペ**営業 · 営業ボード
  • アイデアは話すだけで立ち消えになりがちでした。枠を埋めながら整理すると次の集まりまで残ります。
    チェ**起業サークル · リーンスタートアップ・キャンバス
  • 誰が担当したか分からず、二人が別々に返信したことがありました。それがなくなりました。
    オ**カスタマーサポート · 問い合わせ管理
  • 授業で扱ったデータは課題を出して終わりでした。今回は開いて触れるものを提出しました。
    ナム**データ分析の授業 · 地域大気質の分析
  • 受講申込と出席確認を毎回別のツールでやっていました。今は一か所で終わります。
    ムン**人事・教育 · 社員AX教育の運営
  • 締切と提出書類を各自で管理していて一度取りこぼしました。一人が作ったものをチーム全員で使っています。
    ペク**コンテスト準備 · コンテスト案内
  • 提案書を書くたびに過去のファイルを探し回っていました。今は選ぶところから始まります。
    ホ**企画・提案 · 業種別の提案書テンプレート
  • 公開データをダウンロードしたまま使えずにいました。地図に載せて初めて使い道が見えました。
    ソ**オープンデータの授業 · 防災・安全マップ
  • 打ち合わせが終わると各自のメモを持って散っていました。先月何を話したか、今は探せます。
    クォン**事業開発 · ミーティング記録
  • 募集の投稿をグループチャットごとに貼り直すのに疲れました。今は一か所に上げてリンクだけ送ります。
    チョ**学内の勉強会・サークル · スタディ募集

チームに合う導入方法を一緒に決めます。

無料検証から全社導入まで、会社規模に合わせます。

導入前の無料検証 · お問い合わせ後に開始

Free PoC

無料
  • 導入前に無料で直接検証
  • サンプルプロジェクト制作支援
  • プロジェクト数制限(要相談)

チャットのみ・作らずすぐ

オフィス

お問い合わせください
  • ファイルを添えて要約・整理・修正
  • 社内データも話して照会
  • 必要になれば制作へそのまま拡張

チーム共同作業 · 社内運用 · 全社展開

おすすめ

Enterprise

お問い合わせください
  • チーム共同作業 / プロジェクト共有
  • 会社専用環境の構築 / システム連携
  • 権限・監査・デプロイ運用
  • メンバー招待可能(要相談)

よくある質問

誰が利用できますか?

開発者でなくても自然な言葉で依頼できます。会社が承認したメンバーのみアクセスできます。

データは安全ですか?

コード・会話・成果物は会社管理の社内インフラに保存され、エンドツーエンド暗号化(E2EE)で保護されます。

AIはどこで動きますか?

会社が管理するAIモデルで動作します。Claude・Codex・Geminiを会社アカウントで接続するか、社内運用モデルを利用できます。

作ったものはどうデプロイしますか?

社内PaaSから社内URLへワンクリックでデプロイされ、SSLも自動適用されます。

どう始めればよいですか?

導入相談をいただき、短い打ち合わせ後に開始します。現在は会社単位で提供しています。

AIトークン費用は別途かかりますか?

いいえ。すでに使っているClaude Code・Codexのサブスクリプションを接続すると、その上限内で動作し、トークン料金は別途かかりません。サブスクリプションがなければ体験用モデルで始められます。

作りたいものをお聞かせください。
企画からデプロイまで一緒に始めます。

導入相談
soo@buzzni.com
技術相談
ryan@buzzni.com
カスタマーサポート
ernie@buzzni.com