Saycode

開発者でなくても、
言葉でサービスを作れます。

ひと言で作り、社内へデプロイまで。

一人が作ったものを、チーム全体で利用できます。

約10分で、自分で試せるサービスになります。
実際に操作してみてください!

プロンプト例: 備品・購買申請を管理するバックオフィスを作って
Saycode / 備品・購買申請管理

別の文章も試してみましょう

サンプルデータを使用した製品デモです。

AIで個人の生産性は上がっても、
コラボレーションは進みません。

社員はすでにChatGPTやClaudeで素早く仕事をしています。しかし成果物は個人PCに散らばり、会社は管理も共有もできません。

企画 → 開発のボトルネック

社内ツールでも新しい画面でも、企画担当者は常に開発者の作業を待ちます。

共有の断絶

個人アカウントで作った成果物は個人のままで、チームが引き継げません。

管理の死角

誰が何を作り、使っているか会社が把握できず、監査や権限管理も困難です。

個人が作った成果を、
チームの資産にします。

既存の仕事の進め方を変えず、バイブコーディングを会社が管理・共有・共同作業できる一つの仕組みにします。

個人

  • 一人で作って終わる
  • 個人PCに散在する
  • チームが作業を引き継げない

チーム

管理
会社が管理する一か所で、誰が何を作り使っているか確認できます。
共有
一人が作ったものをチーム全体がそのまま利用できます。
共同作業
同僚が引き継いで改善し、レビュー後に安全に反映できます。

作り始める前から、
会社が管理します。

Saycodeは個人の実験を会社の資産へ移すツールです。誰が作り、どこで実行し、どうデプロイ・共有するかを会社基準で管理します。

権限と所有権

個人アカウントではなく、組織単位でプロジェクトとアクセス権を管理します。

マシンと実行環境

プロジェクトを実行するマシンを登録し、個人用と組織用の環境を分けます。

デプロイと共有

最初に作ったURLを更新し続け、チームが同じ成果物を利用します。

共同作業とレビュー

同僚が複製して編集し、元へ反映する前に変更をレビューできます。

話すだけで、その場で動く画面になります。

無計画に生成しません。まず方向性を提案し、企画とデザインを固めてから作ります。

01

言葉で依頼

自然な言葉で一文。「○○を作って」

02

AIが制作

画面とコードをAIが作ります。

03

すぐにプレビュー

隣に実際に動く画面が表示されます。

04

社内デプロイ

ボタン一つで社内リンクを発行します。

最初から最後まで、一か所で

企画・デザイン・コーディング・デプロイ——散らばったツールを一つに。

アイデアをすぐ製品に

自然な言葉で説明するだけ。企画、ワイヤー、最初の画面までAIが作ります。

AIエージェントが直接コーディング

フロントエンド、バックエンド、DBまで。エージェントがファイルを読み書きして作業します。

ライブプレビュー

コード変更を右パネルですぐ確認。自動再実行とポート管理にも対応します。

リモートマシン / コンテナ

実運用マシンでdaemonを起動すれば、同じ環境でビルド・実行できます。

共同作業と反映

同僚の作業を引き継ぎ、変更を元のプロジェクトへ安全に反映します。

ワンクリックデプロイ

環境変数とドメインを設定すれば、ワンクリックで実運用へデプロイできます。

なぜSaycodeなのか

作り方は似ています。 その先が違います。

一般的なバイブコーディングツールは「作る」で終わります。Saycodeはチーム全員の作業を社内でのデプロイ・共同作業・共有までつなげます。

一般的なバイブコーディングツール
Saycode
社内デプロイ
外部クラウド / 手動作業
社内URLへワンクリック(SSL自動)
チーム共同作業
一人一アカウント、個人作業で終わる
同僚が引き継ぎ、一緒に編集・レビュー
共有・引き継ぎ
個人PCに散在
会社が管理し、チーム全体がそのまま利用
コード・データ
社外へ出る
社内保管 + エンドツーエンド暗号化(E2EE)
作る人
通常は開発者が必要
開発者でなくても可能

作るだけでなく、社内で実際に使えるところまで。それがSaycodeです。

チームに合う導入方法を一緒に決めます。

無料検証から全社導入まで、会社規模に合わせます。

導入前の無料検証 · お問い合わせ後に開始

Free PoC

無料
  • 導入前に無料で直接検証
  • サンプルプロジェクト制作支援
  • プロジェクト数制限(要相談)
おすすめ

チーム共同作業 · 社内運用 · 全社展開

Enterprise

導入規模に合わせてご案内します
  • チーム共同作業 / プロジェクト共有
  • 社内サーバー設置 / システム連携
  • 権限・監査・デプロイ運用
  • メンバー招待可能(要相談)

よくある質問

誰が利用できますか?

開発者でなくても自然な言葉で依頼できます。会社が承認したメンバーのみアクセスできます。

データは安全ですか?

コード・会話・成果物は会社管理の社内インフラに保存され、エンドツーエンド暗号化(E2EE)で保護されます。

AIはどこで動きますか?

会社が管理するAIモデルで動作します。Claude・Codex・Geminiを会社アカウントで接続するか、社内運用モデルを利用できます。

作ったものはどうデプロイしますか?

社内PaaSから社内URLへワンクリックでデプロイされ、SSLも自動適用されます。

どう始めればよいですか?

導入相談をいただき、短い打ち合わせ後に開始します。現在は会社単位で提供しています。

作りたいものをお聞かせください。
企画からデプロイまで一緒に始めます。

導入相談
soo@buzzni.com
技術相談
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カスタマーサポート
ernie@buzzni.com